Webserviceの最近のブログ記事
何だろうと思って使ってみたら、結構便利だったのでご紹介。
Blog ItはMTやTypePad、Tumblr、Twitter、WordPressなどの
ブログサービスの投稿を一つに集約するサービスっぽい。
で、このBlog ItはiPhoneに対応してるので、
それらサービスを使ってるひとはiPhoneからブログしほうだい!
便利だねぇ~便利だよぉ~。
ただいくつか不満なところもあって 、今のところiPhoneからはカテゴリやタグの投稿ができなかったり、
HTMLを記述するのが辛かったりというところもあります。
ということで、たぶんiPhoneを使っててブログを沢山更新したい人には
結構ささるサービスなんじゃないかと。
欲をいえば、アプリででないかなと思います。
ずっとさわれずにいたのですが最近yusukebeが例のサイトで使ってるとかいう話を聞いたり、会社の背向いにいるshebangことikebeさんがさわってるのを見て、無性にさわりたくなったので契約して使ってみました。
使い方に関しては以下を参考にしました。
http://docs.amazonwebservices.com/AWSEC2/2008-05-05/GettingStartedGuide/
公式サイトのGetting Started Guide
http://gihyo.jp/dev/serial/01/amazon_ec2
技評の増井さんの説明
ちょー簡単にAmazon EC2を説明すると以下のようになります。
#言葉的に間違ってる部分があるかもしれませんが、あくまでイメージとして読んでください。
- Amazon EC2の簡単な説明
- Amazon EC2とは、何台でも簡単にサーバ数を増減させることができるレンタルサーバみたいなもの
- 増減させるサーバは、起動している状態のものを1つのファイルとして保存しておける
- その保存したファイルをイメージと呼ぶ
- イメージはAmazonで提供しているものもあるし、自分でそれを拡張したりして保存しておける
- サーバを起動したり、停止したり、イメージを作ったりの操作は基本的にはAmazonから提供されるコマンドで行なう
- 基本的にはと書いたのは、その他にもFirefoxの拡張に同じことができるものがあるから
- コマンドはだいたい「ec2-hogehoge」っていう名前
- Amazon EC2を使う前の準備としては「契約」「鍵の作成」「シェルでのいくつか設定」が必要
- 契約と鍵の作成はWebからできる
- シェルの設定は前述のサイトを見てね。
- ちょー簡単なコマンド説明
- インスタンス(サーバ)に入るための鍵の作成
% ec2-add-keypair hoge | sed -e "1d" > hoge.keypair - 公開されてるAmzon製のイメージの一覧を見る
% ec2-describe-images -o amazon - インスタンスの起動
% ec2-run-instances ami-hoge -k hoge
ami-hogeは起動するイメージの名前、ec2-describe-imagesで見られます。amiはAmazon Machine Imageの略ぽ。hogeは作成したキーの名前。ここから費用が1時間単位で発生するので注意。1分だけ起動しても1時間分の費用が発生します。 - インスタンスへのssh接続
% ssh -i hoge.keypair hoge.amazonaws.com
hoge.amazonaws.comはec2-run-instancesしたときに表示されたFQDN。 - 起動したインスタンスの状態確認
% ec2-describe-instances - インスタンスの停止
% ec2-terminate-instances i-huga
i-hugaは起動したときやec2-describe-instancesの時にi-なんちゃらってのが表示されます。
- インスタンス(サーバ)に入るための鍵の作成
とりあえず、まだこのくらいしかやってません。
イメージ作ったり、Amazon S3に保存したりはまたあとでやってみたいと思います。
ちょっといじった感想ですが、sshでつなぐとやはりもっさりしててネットワークが遅い感じです。あと、起動までの操作がちょっと面倒に感じました。まぁスクリプトとかにしちゃえば別にいいんですけどね。これって、USだとサクサクなのかな?
あとインスタンスの配置する地域を指定できるっぽいんだけど、現状だとus-east(アメリカの東海岸?)にしかないっぽい。今後日本とかにできるといいのになぁと思いました。
今ustreamがブームです。
ウソです、今のところ内輪だけで盛り上がってます。
ウソです、もうそろそろ下火かも?
で、みんな公開しているliveを自分用に一つにまとめたい!と思いました。
自分だけで使うなら素にHTMLで書けばいいんですが、せっかくなのでみんなが使えるようにということでmystreamというのを作りました。動作確認はFirefoxでしかやっていません。
使い方は簡単。
「URL:」と書いてある入力フォームに表示したいライブのURLを入力すると下にそのライブが出るはずです。一度addしたライブはクッキーで保存してあるので、また来たときにも保存されてます。
あと、入力フォームの下にある、なんかスライダーみたいなやつなんですけど、黒い部分をドラッグするとライブ画面の大きさが変えられちゃいます!
で、あともう1つ機能があって、この画面に表示されたライブはドラッグできるので以下のように自由に配置することができます。ただ移動してから大きさを変えたり、ウィンドウの大きさを変えたりすると各ライブの位置が大変なことになるので、そういうときはリロードして直してください。リロードすると元の整列した状態に戻ります。

ちなみに、このサイトはmootoolsで作ってみました。
気持ちscriptaculousより軽いような気がする。いや、気がするだけです。ベンチは取ってませんのであしからず。
#自分の環境ではメモリが足りないので、15個ぐらいライブを並べるとかなりつらい。。。
最近Wiiを買っていろいろやってるんだけど、rimo.tvも見たりしています。
夜とかに、お笑いをずっと流してたりすると結構いいんです。
で、今日チャンネルを自分で作れるようになったようなので見てみたのですがどうも重い。
重いというかOperaが固まりぎみな感じになるようですね。
そうこうやってたらWiiが固まったYO。
まぁ、インターネットチャンネルがベータっぽいのでしかたないのかなぁ。
でもWiiが固まるのはちょっといけてない。。。
拙作のExtractorをlivedoor Clipに対応させました。使い方は今までと変わらず、同じ操作をするだけでlivedoor Clipのコメントが表示できるようになっています。
うそ、パクりました。にぽたん研究所から。
先に使い方から説明すると、まず「http://api.del.icio.us/v1/posts/all?」ここにアクセスすると、自分が今までにdel.icio.usへポストしたブックマークをすべて取得できるので、それを取得しておきます。ベーシック認証がありますが、それは自分のdel.icio.usのアカウントを入力してください。
次に下記のスクリプトを用意して、先程del.icio.usから取得したブックマークのデータ(all.xmlというファイル名にしておいてください)と同じディレクトリに置いたら、あとはスクリプトを実行するだけです。もちろんあとで紹介するWWW::SyncSBS::D2Lも用意する必要があります。
#!/usr/local/bin/perl
use strict;
use WWW::SyncSBS::D2L;
my $d2l = WWW::SyncSBS::D2L->new;
$d2l->livedoor_id('your_ld_id');
$d2l->livedoor_pw('your_ld_pw');
$d2l->sync;
Google Calendarが公開されたっぽ。
こないだ30boxes.comに乗り換えたばかりですがなにか?
でもiCal形式で統一されてるから移行は大丈夫だと思ふ。
うん、たぶん大丈夫。
と思って30boxesからiCal形式で出力したものをインポートしたらUTF-8なのに文字化けてる…。Googleの呪いですか。
