http://www.ilovejackdaniels.com/cheat-sheets/
mysqlとかその辺のアプリや言語の文法とかを1枚のシートにまとめたものを公開しています。デスクトップリファレンスよりもちっこい。けっこうよくまとまっていると思うし、PCにPDFなり画像で保存しておいてちょっとみるときにはいいかもしれません。プリントアウトして机の側に貼っておいてもいいかも。なんか受験生みたいだな…。
http://www.ilovejackdaniels.com/cheat-sheets/
mysqlとかその辺のアプリや言語の文法とかを1枚のシートにまとめたものを公開しています。デスクトップリファレンスよりもちっこい。けっこうよくまとまっていると思うし、PCにPDFなり画像で保存しておいてちょっとみるときにはいいかもしれません。プリントアウトして机の側に貼っておいてもいいかも。なんか受験生みたいだな…。
Selenium巷でちょっと話題になっている(?)Seleniumを試してみました。率直な感想を書くとすれば、テストを書くのがめんどくさい…。テストはある形式にのっとってテーブルをずんずん書いていくとそれがテストになります。1行1アクション/テストな感じです。でもこのごにょごにょテーブルを書いたりする作業がめんどうだなと感じました。Selenium is a test tool for web applications. Selenium tests run directly in a browsers, just as real users do. And they run in Internet Explorer, Mozilla and Firefox on Windows, Linux and Macintosh. No other test tool covers such a wide array of platforms.
ただ、テストを1度書いてしまえば、その後はある程度テストに関して楽ができるし、慣れれば早く書けるようになりそう。あとは言語毎にドライバ(?)みたいなものがあって、それでさくっとテストケースが書けたりするみたい。たしかに元はテーブルなので、他の言語でそれを自動生成したりするには楽かもしれません。ちなみにまだPerlのものはないみたい。Catalystとかでサポートしてくれたりしないかな?作ってもいいけど、今は時間ない…。
あとは使っていてちょっと気になったのは、当たり前ですがJavaScriptで動かすものですので、JavaScriptの知識が若干必要なのと、セキュリティ的な理由からテストをするアプリサーバと同じサーバ以外で走らせることができないということですね。
これいじってて一番に思ったのは、プログラマ以外の人でもずんずん結合テストとかを書いていけるので、プログラマが楽できるかもということ(笑)
ためしにこのブログのテストを書いてみました。基本的な動作テストしか行なってませんが、参考にどうぞ。
Clouder Test using Selenium
UnknownPlace. - del.icio.us 0.5.1 (Firefox)どうも以前から動きが鈍いというだけで使っていなかったdel.icio.us及びそれ関係のFirefox機能拡張ですが、キーバインドで今見ているページをさくっとできるという情報を得たので、またインストールしてみた。Firefox 1.0.3 になってから使い物にならなくなってた del.icio.us 拡張が 0.5.1 にバージョンアップし、やっと使えるようになりました。
ふむ、確かに登録ウィンドウを出すまではさくっと動くのでいいのだが、やっぱり登録に関してはdel.icio.usのWebに依存するので重いですな。もっとさくさく動いたらもっとユーザが増えると思うのに…。
O'Reilly Radar > Podcast support in next version of iTunesSteve Jobsが次期iTunesにてipodderのようなpodcastingの機能を提供することをWall Street JournalのD Conferenceにて公表したらしいです。それも60日以内に公開するとのことなので、これからその機能を使って、よりpodcastingが身近になるんじゃないかと。At the Wall Street Journal's D Conference, Steve Jobs tonight showed ipodder-like features in the next release of iTunes, supposedly available within about 60 days.
でも自分自身は実際にpodcastingを使用したことは数回しかないんですよね。なぜなら有用なソースがないから。もしくはみつける手段をしらないからなんですが…。なんか面白いのを公開しているところありませんかね?
ThumbSense Software発想が面白い。自分はトラックポイントなので使いませんが、もしタッチパッドのノートを使っていたら絶対インストールしていたと思う一品。ThumbSense はタッチパッド用の新しい対話技法およびそれを実現するソフトウェアです。
タッチパッドはトラックポイントと並びノートパソコンなど携帯用機器のポインティングデバイスとして広く普及・利用されています。しかし、「キーボードのホームポジションから手を離さないと操作できない」という問題がありました。ThumbSense はこの欠点を克服することを目標とした対話技法とそれを実現するソフトウェアです。
基本的なアイデアはシンプルで、キーボード上のキーをマウスボタンとして兼用します。たとえばFやJキーなどホームポジションの人差し指に相当するキーをマウスボタンの左(第1)ボタンに、DやKなど中指の場所のキーをマウスの右ボタンに割り当てることで、キーボードのホームポジションに手を置いたままでタッチパッドを操作することができます。
しかし、このソフトウェアはホームポジションをちゃんと覚えてないと微妙に使い辛い場面もありそうだな、とか思ったのだが、その辺のキーは適宜変更が可能らしいので大丈夫か。
find . -name \*.html -exec perl -MJcode -pi -e '$_ = Jcode->new($_)->euc' {} \;
なんか周りの人に聞くと常識だったようですが、PerlのTime::Pieceモジュールと共に使用して時間の増減等の計算をする際に使用するTime::Secondsモジュールにヤラれました。
15 things you can do with RSS (it was supposed to be 10, but I got carried away) - Tim Yang's Geek BlogRSSでできるいろんなことを15個にまとめてます。知らなかったサービスとかあったのでメモ。15 things you can do with RSS (it was supposed to be 10, but I got carried away)
Basically, you can perform any task with RSS that requires search or information retrieval from a server. Automatically and repeatedly. Here are my favourites (please let me know if there are better services and I'll update). I use this list to convince people to start using an RSS feed reader. There's more to RSS than just weblog syndication and news aggregation.
既存のサービスにRSSをくっつけて便利にしたり、RSS独自のサービスがあったりしますが、最終的にはそれをどうまとめて、どうやって閲覧していくかが肝になると思うんだけども、今のところ自分はBloglinesとFirefoxのextensionのSargeを使ってます。使い分けはBloglinesが友人知人のBlog用に、Sargeはニュースや情報用です。
ここで紹介されているサービスの1つであるRSSmix.comは便利かもしれません。ニュースとか1つにまとめてしまえば閲覧とかすんごく楽だなと。ただニュースサイトをたくさん登録したら、量がすごくて見る気がうせそうですが…。
Internal Server Errorでホスト名が出ていたのでサーバ台数が気になって、数えてみた。おそらくアプリケーションサーバは以下の16台。でも途中であきたので、それ以上あるかもしれませんが。なんの名前でしょうか、検索しても統一性がみつかりませんでした…。
alor
ambon
bangka
batam
bidadari
gorom
komodo
nusalaut
pagai
sangihe
saparua
serua
siau
teon
ternate
timor
Tigerを買ったのでいろいろ試してるのだが、早速finkでインストールしたemacsが動かなくなった。ライブラリの関係だと思うのだけども。なのでとりあえずfinkをアップグレードしてみた。
携帯からSSHでパソコンを遠隔操作できるシステムこんなのが出てるよ。でもiアプリってダウンロードしたサーバとしか通信できない仕様だったような気がしたのだが…。ということはログインするために送信するID/PWはすべて筒抜けだったりして…。インフォクラフトは、携帯電話からパソコンを遠隔操作できるシステム「Mobile Utility」(mutil)のベータ版を無償公開した。URL入力でアプリをダウンロードできる。
mutilは、iアプリを利用して、通信を暗号化するSSH経由でパソコンを遠隔操作できるシステム。携帯電話で撮影した画像をパソコン側に送信したり、パソコン側のデータを携帯電話側でダウンロードできるほか、外出先からパソコンのメールを送信したり、サーバーのメンテナンスなどが携帯電話から行なえる。
にしてもやっぱり試さずにはいられなかったので、自宅サーバに別IDでPWを変えてやってみた。
ログインすると画面全体がターミナルになって、ログインのときに表示されるメッセージが表示されました。ちょっと感動…。んでそのあとlsしてみたりcdしてみたり小一分触ってみた。だめぽだこれ、、、当たり前だけどキーを打つ毎にパケット通信してるから、文字情報だから少ないとはいえパケ代が馬鹿にならんかもしれないですね。あとレスポンスが遅すぎる。
それにトラブってたらこんなんで悠長にやってられないからな(笑)。
もうちょっと経ったらまた使ってみよう。その頃にはもうちょっとマシになってることを期待。
Personal information management, to do lists, organizer: BackpackO'Reilly Radarで紹介されていたWebサービス。個人の情報管理ツールです。リマインダを設定すると、それをical形式でiCalやSunbirdから参照できたり、wikiみたいなフォーマットでページをいくつも参照して、それをメールで配信したり、逆にメールで更新したりすることもできる。Backpack is so flexible and easy, you'll use it to...
随所にajax技術を使ったところもあり、IF的にはFlickrのような感じで、小気味良く使えます。やっぱり今後はこういうIFになっていくんですかね。
個人で使ってもいいですし、グループで1つのアカウントを作って予定表の共有とか、イベント毎のページを作ってみんなにメールしたりするのにいいかも。その昔流行った時期がありましたが最近こういうWebのPIMツールってのは久しく登場してないような気がします(というか淘汰されていったという感じか)。ajaxという技術が注目されて、それを取り込んだ今まであるいろいろなサービスを復活させると、なにげに新しいサービスのようにユーザが使うようになるのかもしれませんね。といってもちょっとの間だけ目新しさで使うような感じかもしれませんが。。。
機能制限があって、それ以上使うとなると有料になりますが、基本的な機能は無料で使えます。
流行りのフレームワーク「Catalyst」をいじりつつソースを見てたら発見した「Class::Accessor::Fast」。これってみんな使ってるのだろうか。自分は今までClass::Accessorか使ってませんでした。これって無知?
どうやら、Class::Accessorで使っているset/getでのAPIを使わないために若干早くなっているとか。ただ拡張性がなくなっているという感じみたいです。影響はかなり小さいような気がするんだけど、アクセサを大量に使う場合にはけっこう違うのかな。
今度からこれを使うようにしよう。ということでメモ。
川o・-・)<2nd life - bookmarkletの文字数制限を無くす上記にあるようにブラウザにはbookmarkletの文字数制限があります。それを回避する方法が書かれていたので、メモ。bookmarkletを作るとき、IEでは500文字ちょい、Firefoxでは2000文字ぐらい(?)の文字数制限がある。また、作った後に一行にまとめたり、デバッグしたりも大変面倒。でもそれがとても簡単な方法でどうにでもなることをインターフェイス!インターフェイス!の人に教わった。
これはなおやさんのブログでも紹介されているように、jsのコードをある程度サーバ側でメンテナンスすることができるようになるので、便利かもしれません。
ただこれはネットワークが繋がってなかったら動かないという弱点があるな。
windowsとかのアプリで作成するパスワード付きzipファイルをUNIX系OSでバッチ処理で作成したかったのですが、調べるのに時間かかったので、なんとなくメモ代りに書いておきます。
最初、perlのモジュール(Archive::Zipとか)でやろうと思ったんですが、Archive::ZipのPODを見ると isEncrypted() っていう関数でzipファイルにパスワードがかかっているかのチェックはできますが、「The Archive::Zip module does not currently create or extract encrypted members.」と書いてあるので、作成することも解凍することもできないようです。
なのでzipコマンドでやろうと思ったら、-eオプションを指定すればできるというのを知りました。
-eオプションを指定すると
% zip -e test.zip test.txt Enter password: Verify password: adding: test.txt (deflated 76%)
とかパスワードを聞いてきますので、そこにパスワードを入力すると、パスワード付きのzipファイルが出来上がります。ではバッチではどうやるかというと
% zip -P password -e test.zip test.txt
とやることでバッチでパスワード付きzipファイルを作成することが出来ます。