Oniguruma-mysqld
MySQLのSQLのWHERE句で正規表現が使えるようになるものです。
mysql> select * from foo where bar regexp '^a';
とか。
Oniguruma-mysqld
MySQLのSQLのWHERE句で正規表現が使えるようになるものです。
mysql> select * from foo where bar regexp '^a';
とか。
pwebstats- A Perl Web Statistics Generatorpwebstats will analyse a web server log in Common Log Format, or proxy server log, producing a variety of statistics. The output is a series of HTML pages and graphs.
でもこのスクリプトはおまけなのかわからないけど、オプション設定が一つもないから使い勝手は微妙なところです。
逆に言うと改造のしがいはあるけどね。とりあえず使ってみて欲しいなと思った機能は、hostname の lookup 機能を on/off のオプションだな。
が出たようです。ソフトウェアアップデートが教えてくれました。
内容は下記。
Mac(AFP)、UNIX(NFS)、PC (SMB/CIFS)、PPTP、ワイヤレスなどのネットワーク接続でのファイル共有やディレクトリサービスの改良
OpenGL テクノロジーの改良、ATI および NVIDIA 対応のグラフィックスドライバのアップデート
ディスクの作成、記録時の機能性の改良
USB 2.0 経由で接続された iPod が iTunes と iSync で認識可能
FireWire オーディオ、および USB デバイスとの互換性の強化
アドレスブック、Mail、Safari、スティッキーズ、および QuickTime のアップデート
他社製アプリケーションとの互換性の改良
以前に、単体で実施された最新のセキュリティアップデート
今日わかったperlの不思議。
perl でモジュールを use しますが、時としてクラス名を動的に生成して use したい時があります。
そんなときは以下のようにします。
my $class = "Foo::Bar::$baz";
eval qq(require $class; import $class);
よくやる間違いは、
my $class = "Foo::Bar::$baz";
eval { require $class; import $class };
これをやっても use されないようだ。この eval の用法はエラーをトラップしたりするときに使用するものです。最初の例は、引数を perl の構文として評価するもの(だと思っている…)
ようは、eval EXPR はシンタックスエラーを実行時に $@ に返すのに対し、 eval BLOCK はシンタックスエラーをコンパイル時に返す点が異なる(らしいw)
require $class; import $class を perl の構文として評価するといいらしい。
なじぇ?