「2001年宇宙の旅」といえばあまりにも有名なスタンリーキューブリックの映画ですが、いままで見たことなかったのですが、この度初めてみてみたした。感想から言うと、「うーんむずい…。」でした。
言いたいことがあまりわかりませんでした、なんというか「時計じかけのオレンジ」もわけわかめだったのですが、これは、まぁあれよりはいいかもしれませんがあいかわらずわけわからず…。
でも人工知能であるHALがでてくる下りはおもしろかったです。なんかあんなことあったらこわいですね…。ちょっと「ターミネーター」を思い出してしまいました。ネタバレするのでこれ以上は書けませんが。
でも、題名を忘れたけど、キューブリックの6時間ぐらいの映画もビデオでみたんですが、それはおもしろかったな…。なんていうんだっけかな…。

2001年は4回くらい観た、それは途中3で回寝たからだが
でもアレはカナリ抽象的な作品かと思われます。
個人的には、時計仕掛け・博士の異常な・アイズワイド辺りは好きな部類。
逆に、フルメタル・ロリータ・シャイニング辺りはんー?って感じ。
なるほど、やっぱ抽象的な作品なのですね。
今度は、「2010年」とかっていう「2001年宇宙の旅」の続編らしきものを見たいと思います。
これですっきりすればいいんですけどね…。